とても無責任だけど、言いたくて仕方ないので言っちゃうこと

こんばんわ。しょうきちでございます。

ブログを長いことやってると、(あ、コレに似たことを前にも書いたことあった気がする・・)と思うことがあります。

今日も書いてたら、そう思いまして、自分のブログの過去記事を検索したらほぼ同じ内容の記事を見つけました。

こりゃ老化現象ですな。

(てか、似た記事に気づかずに投稿する方が老化かも知れないぞ、うんうん、まだまだ、だいじょぶ、だいじょぶ)と自分を励ました次第です。(^^;)

なので、再編。レッツゴー。

みなさん、こんばんわ。

正吉です。

今宵は酔っぱらっております。

ずっと言いたかったけど、なかなか言えなかったことを書きます。

とても無責任なこと書きます。

実行して後悔させちゃったらゴメンなさい。<(_ _)>

小学生以下のお子様がいて、会社勤めがイヤでイヤで仕方のないお父さん。

今すぐ会社辞めちゃった方がいいです。

会社辞めてお子様と遊びましょう。

今は夏休みだからずっと一緒に遊べます。

子供が中学、高校以上になったら、遊んでくれません。

「お父さん、遊んであげるよ」と言ってもらえるのは、今だけです。

遊んでもらっちゃいましょう。

今、お父さんが一生懸命遊んでくれたら、お子ちゃまは将来きっとちゃんと面倒見てくれます。

お父さんが会社辞めて貧乏になったって、きっと大丈夫です。(^^)

今、僕の息子くん2人は高校生です。

息子くんが高校生になっても、楽しみや幸せはそれなりにあります。

今、僕もそれなりに楽しいです。

でも、「お父さん、遊ぼうよ」って言ってくれる時期はとても短いんです。

あの頃の息子くんたちともっと一緒に遊びたかったです。

「お父さん、なんかして遊ぼうよ」と言ってくれた、あの頃の長男くん次男くんに、「お父さん、仕事で疲れてるんだよ」なんて言って断っていた、あの頃の大バカな僕をひっぱたいてやりたいです。

全く意味のない会議、
お金を稼ぐためだけの残業、
頭の悪い上司を納得させるための資料作り、

そんなクソみたいなもの放っておいて、もっと息子くん2人と思い切り遊べばよかった。

一緒に遊ばなかったわけじゃないけど、もっともっと遊べばよかった。

今、お子様が「お父さんを欲している状態」は二度と返ってきません。

子育ての渦中にいるとわからないと思うけど、とても貴重な時間なんです。

「息子のために今がんばっているんだ」という人もいるでしょう。

今が充実していれば、それでもいいと思います。

でも、充実していないならば、辞めちゃった方がいいです。

将来、「お父さんはおまえのためにがんばったんだぞ」なんて言っても伝わりません。

「別に頼んでねぇし」で終わりです。

今日のは、酔っ払いのタワゴトです。

でも、結構真実だと思います。

「自分にとって何が一番大切か?」

もっとちゃんと考えておけば良かったなぁ、という、僕の後悔の話でした。

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