「つらいなぁ」と思うとき、僕がいつも読む漫画

ここ2、3日、精神的に落ちてしまってた。

ここまで落ちてしまうのは、会社に行かなくなってから、初めてのことかもしれない。

こんなとき、僕がいつも読む漫画がある。

吾妻ひでおさん「失踪日記」という漫画。

この漫画の帯は、こんな感じ。

「全部実話です(笑)」 ─ 吾妻

突然の失踪から自殺未遂・路上生活・肉体労働、アルコール中毒・強制入院まで。
著者自身が体験した波乱万丈の日々を、著者自身が綴った、今だから笑える赤裸々なノンフィクション!

吾妻ひでおさんの漫画には、特別な思い入れは無いんだけど(失礼)、この漫画を読むと とても落ち着いた気持ちになる。

リアルな描写はあまり無いけど、ここまでちゃんと失踪しているのを見ると、なんだか自分は落ち着いてしまうのだ。

あとは、単純におもろい。笑える。

紹介しようと思って、amazonのページを見てみたら、カスタマーレビューの評価、スゴイ。

今、落ちちゃってる人は読んでみてね。

正しく生きてる人は読んじゃダメです。

   
 

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