雇用保険 基本(失業)手当 自動計算ツール

またブログ更新が滞り始めました。

今度はヒキコモっているのではなく、退職に向けて本を読んだり、調べものをしたり、家族を安心させたりする資料作りをしたりしています。

あとは休息。退職することを決めてから、なんだかとても疲れます。暑さのせいもあるのかもしれません。なので昼寝も含めてたくさん寝るようにしています。

今読んでいる本は、

「40歳からの会社に頼らない働き方」

「やむなく会社を辞めて、「フリーで・個人で」仕事をする前に読む本 」

です。

読書感想文を近々に発表します。

退職後の皮算用をするにあたり、下記のリンクを参考にしました。失業手当がいくらもらえるか調べるのに便利です。

失業保険の金額を計算(自動計算ツール) – 知らないと損する雇用保険(失業保険)

何だか「夏休みの宿題」をしているみたいです・・・。
 
 

コメント

  1. けんたろう より:

    失業手当ですが、次年度に来る住民税ですべて無くなります。
    辞める月によりますが、本年度の住民税は最終月の給料で精算しますのでその月は手取り殆んどありません。
    その他健康保険(任意継続でも国保でも)、国民年金もまとめて払うのですごい金額になります。
    と、奥様に伝えるのが正解かも。。

    と、ちょっと意地悪なコメを。
    確定申告あたりからは楽になってきますよ。

    • 正吉 より:

      けんたろうさん、コメントありがとうございます。
      翌年の住民税と健康保険と国民年金は大変なことになりそうです。退職金と相殺することを予定しています。妻には「中途入社なので退職金はほとんど出ない」って言ってあります。後でショックを受けないように・・。

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