何もやりたくないときには何もやらないでいればいいのだ。それでいいのだ

今日は、朝6時に起きて、愛犬くんの散歩に行った。7時に帰ってきて、頭が重かったので二度寝した。

10時に起きて、朝ご飯を食べてから、今日やらなきゃいけないことを考えていたんだけど、全然やる気にならなかった。ので、また寝た。

3時に起きて、お昼ご飯を食べて、「よーし、ブログの記事を一つくらい書くかぁ」と思ったけど、やっぱりやる気が出なくて、ゴロゴロしていた。

夕方、「このままじゃイカン!」と思って庭の草むしりを15分した。愛犬くんの散歩もした。同時にポケモンGOもした。

お風呂に入って、お酒を飲んで、家族と話をしていたら、この時間(22時)になってしまった。

「よーし、ブログの記事を一つくらい書くかぁ」と思ったけど、今日一日何もしていないのでネタがない。

書きたいことはたくさんあるんだけど、今から構成を考えたりするのが面倒。

なので、今宵はこれにて失礼。

(こんなことをずっと書いていたら、このブログは詰むな)と思ったので、おまけに一つだけ。

何もしたくない時に何もしないでいられることは、とても幸せ。

会社員のときは、朝起きたときに(今日は何もしたくない)と思っても、とりあえず会社に行って、会社に着いちゃったら意外にも「シャキッ」としちゃったりして、意外にも普通に仕事出来たりしちゃったりして、意外にも仕事もはかどっちゃったりして、「いやぁ休まなくて良かったなぁ」と思うことがあったりした。

でも、そういう時のツケはだんだん溜まっていって、後になって「ズン」と落ちてしまったり、具合が悪くなることが多かった。

だから、何もしたくない時は自分の気持ちに正直に「何もしないでズルズルしている」のが精神的にも肉体的にも良いのだ。(たぶん)

自分の気分で自分の思うように自分の一日を過ごすことが、自分の思いどおりに自分の人生を生きることにつながるんだと思う。そう思う。

山梨は雨が降ってきました。

おやすみなさい。

   
 

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

こちらも読んでみてね