中学生や高校生に混じって黙々とお仕事をする私

朝晩の暑さは少し弱まったけど、日中は相変わらず暑いです。

前回の記事「50代個人事業主正吉、初めて営業するの巻」に書いた通り、ホームページ改善のお仕事が決まり、作業を進めております。

こう暑いと、自宅で仕事をするにも煮詰まってしまい、なかなか進まないので図書館に通っています。

夏休みを迎えた中学生や高校生に混じって、黙々とお仕事をしております。

彼らの勉強を邪魔しないように、マウスのクリック音やキーボードのタイピング音に気を遣いながらやってます。

たまに、ヘッドフォンをして「ガチャガチャ」とタイピングしている傍若無人な人がいて、周りの人たちが迷惑そうな顔をしてたりするのですが、そんな時は大人である僕が、図書館の人にそっと伝えて、注意してもらうようにしています。(^^;)

今の世の中、どこで怒りを買ってブチ切られるかわからないですもんね。

僕の仕事は、基本一人作業なので、どこでも仕事が出来るところが良いところ。

でも逆に、相談できる人もいないので、わからない部分が出てくるとGoogle先生に頼るしかありません。

スケジュールを管理してくれる人もいないので、負の無限ループにハマるとなかなか抜け出せません。

そんな時、家で一人で仕事してると、ついついネットやゲームに逃避してしまうんだけど、図書館には真剣な目で参考書と戦っている学生が多いので、(うむ、オレも頑張らねば)と思えるのが良いです。

お客様の改善要望が、だんだんカタチになってきました。

こういうのは、難しいプラモデルを作っているような感じで、大変だけど製作途中もなかなか楽しい。

完成させて、「さすが、正吉さん!」と言われる日を夢見て、、頑張ります。
 

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