Youtubeでも「検索力」が必要なのかも

最近、Youtubeを開くと

(リコメンドがワンパターンだなぁ)

と思う。

そもそもそういう動画ばかり観ている僕がいけないのだ。

それはわかっているんだけど、、、

オードリー、若林さん、お笑い、落語、日向坂、タイ、移住、ギター、ヘビメタ、DIY、

ばかりが出てくる。

イヤ、しかし、それは正しい。

僕の観たいものをAIが一生懸命考えて、ひねり出してくれているのだろう。

観たいものは合致している。

ありがとう。

でも、タマには、Youtubeの初期に出てきたこういう動画を観たいこともある。

例えば17年前の動画。(大音量が出ちゃうかも,なので気をつけて)

笑わせようとしていないんだけど、笑っちゃう、みたいな動画がもっとあったような気がするし、今でもあるんだと思う。

でも、何だか今の動画は、あざとさというか、(ホラ、この動画面白いでしょ?)みたいな匂いが強すぎる。

なんつうか、ホンワカと笑えて、狙っていないオモロイ動画が観たいのよなぁ。

「ホンワカ笑える」で検索しても、動物の動画しか出てこないし…

Youtubeには、(オマエ、こんなんも好きなんちゃうん?)的なリコメンドをお願いしたい。

イヤイヤ、違うな。きっと、Youtubeでも「検索力」が必要なんだろうなぁ…

にほんブログ村 ライフスタイルブログ セミリタイア生活へ 
#早期退職

コメント

タイトルとURLをコピーしました